入荷前26229 / アルパカメルトンダブルクロス・セミロングジャケット
- 通常価格
- ¥176,000
- 販売価格
- ¥176,000
- 通常価格
-
- 単価
- /あたり
9月上旬に発売を予定しております。
在庫は black-3, brown-4 各1点のみ。
入荷までもうしばらくお待ちください。
現在、本店となるギャラリーショップでは、発売前の商品がご覧いただけます。
ご確約をご希望の場合は直接ご連絡ください。
---商品説明---
コートとジャケットの中間の着丈バランスが特徴で、前ボタンの止める位置により色々な表情の変化を楽しめるアイテムです。
最後に製品洗いをすることで、表地に使用したアルパカの毛足が立ち、毛並みの多少の乱れが起こり、より気軽に着用できるよう変化しました。
衿を立たせたり、衿を寝かせテーラードカラーにしたり、綺麗めなスタイリングにもカジュアルなスタイリングにも対応できるジャケットです。
---生地説明---
アルパカメルトンダブルクロス (尾州産地)
通常は縮絨することが難しいアルパカをメルトン(縮絨)にして、二重織で織り上げた毛織物。
数シーズン前からアルパカ素材に注目し、豊かな表情と、素材の持つ力強さが、山内の冬服にとても似合っています。
とても滑らかで膨らみがあり、毛足の⻑い繊維ですがとても肌当たりがよく、なにより見た目の迫力が圧倒的です。 密度を高めず柔らかさを重視し、二重織りにする事で目付けを高め、重厚感を演出しています。
2plyキュプラ×コットン (富士吉田産地)
山内秋冬アイテムの裏地になくてはならいテキスタイル。
山内の男らしい表地に負けず、しかも裏地としての機能を持った織物はなかなかありません。
裏地としての機能面では滑りの良さが求められます。キュプラは高級裏地として重宝されますが、一般的なキュプラ素材はドレープが出るほど柔らかいものがほとんどです。
そこでタテ糸にキュプラの双糸を用いることにより、従来のキュプラの柔らかさを改良し、さらにヨコ糸にコットンを織り込むことで張り感と力強さを生み出しました。
機能面、耐久性どちらも兼ね備えた他に類を見ない裏地です。
---仕様詳細---
・品番 / 26229
・サイズ展開 / 2, 3, 4, 5
・色展開 / brown / black
・純日本製
・お洗濯 / ドライクリーニング
・左右内ポケット
---混率---
表地 – アルパカ 100% (尾州産)
裏地 – 綿 52% キュプラ 48% (富士吉田産)
---仕上がり寸法表--- ※洋服の特性上多少の誤差は生じます。
| 着丈 | 肩幅 | 胸囲 | 袖丈 | 裄丈 | |
| 2 | 76 | 44 | 113.5 | 60 | - |
| 3 | 78 | 46 | 117.5 | 61.6 | - |
| 4 | 80 | 48 | 121.5 | 63.2 | - |
| 5 | 82 | 50 | 125.5 | 64.8 | - |
〈 着用モデル 〉 176cm 65kg
〈 着用サイズ 〉 black-size.3 / brown-size.4
カートに商品を追加する